そして、僕は寝たきりになった。

いつも必死でお金を追いかけて生きてきた。

いつも憧れる誰かを真似して追いかけて生きてきた。

いつも誰かのアドバイスを必死でこなしてきた。

いつも時間に追われて生きてきた。

いつも責任を背負って生きてきた。

いつも義務感だけで生きてきた。

いつも誰かの顔色を伺って生きてきた。

いつも本音を押し殺し、自分を閉じ込めて生きてきた。

いつも自分を犠牲にして、自分のことを後回しにして生きてきた。

1人で抱え込み、「~しなきゃ」「~であってはならない」と思い込み、信じ込んで。

「ここを乗り切れば、いつか楽になるはず」と、

今日が何曜日か?

今朝、何を食べたか?

最近は何年前に休んだか?

そんなことも思い出せないくらい毎日、毎日、本当に必死で。

息をつく間も無く。

座ってお茶を飲む時間すらなく。

デスクから転げ落ちたボールペンを拾う余裕すらなく。

夜、ベッドに入って目を閉じて開けた瞬間には、もう朝で、疲れが取れないまま、鉛のように重い心と体を引きずって起き上がり。

誰かに憧れて、何者かになりたくて、必死に追いかけ、自分を励まして。

誰からも褒められず、誰からも認められず、誰からも許されず、誰からも労われず。

ただ、ただ、毎日をこなし、人生を消耗し、心身をすり減らす日々。

そして、僕は寝たきりになった。

体を壊して、家から出られなくなり、水すら飲めず。

ビジネスパートナーとは音信不通になり、ビジネスは崩壊して損失を抱えた。

病み上がりの体にムチを打ち、再起せざるを得なかった。

そんな時に出会ったのが「脳の使い方」、つまり、「物事の捉え方」「考え方」だった・・・

脳の使い方を変えて、思い込みや信じ込みを止め、自分らしさを取り戻すことで、病気を止めることが出来、人間関係もビジネスも改善します。

僕がそうであったように。

「自分らしさを取り戻すと人生が好転する」というメッセージを配信している坂庭と、「自愛」をテーマに活動してる大原ユキさんが、コラボします。

ユキさんも大変な時期があったそうです。

「この洗顔法があったから乗り越えられた」という独自の洗顔法「アサモ式洗顔法」を広めています。

そこで今回は、

坂庭が「脳の使い方を変えて自分らしさを取り戻し、人生を好転させる方法」

と、

大原ユキさんには、「自分軸を整える方法と言霊」について「自愛」のポイントを講義する予定です。

※参加者の皆さんの抱えている悩みや問題によって講義の内容を一部変更する場合があります。

すでに募集を開始しています。先着10名様なので、是非、お早めにチェックしてみてください↓

【自愛セミナー in 大阪】

◎講師:大原ユキ&坂庭鳳(さかにわつとむ)

◎主催:株式会社フェニックスジャパン 代表取締役 坂庭鳳

◎日時:11月7日(木) 13:30~15:30

◎場所:新大阪駅周辺(お支払い完了後、メールにてご案内します)

◎定員:先着10名様

◎参加費:7500円(税込)

※お支払方法は銀行振込またはクレジット決済による事前決済となります。

※クレジット決済はペイパルによるお支払いになります。(決済手数料が発生します)

※お支払い後、お客様のご都合によるキャンセル・ご返金はお受けできません。予めご了承の上、お申し込みください。

※災害や交通の事情等により、急きょ、イベントが変更や中止になる場合があります。その場合にも旅費交通費等は負担できかねます。ご理解いただける方だけお申し込みください。

●お申し込みフォーム●

必ず、お申し込みフォームからお申し込みの上、お支払いを済ませてお待ちください。

尚、主催は株式会社フェニックスジャパンになりますので、お支払先も株式会社フェニックスジャパンになります。

お間違いのないようにお支払いをお願いします。

講師:大原ユキ

自分を大切にする人が増えることで自愛から慈愛に繋がる世界創りに貢献することを理念に、アサモ式自愛洗顔法を伝えています。

講師:坂庭鳳(さかにわつとむ)

「ダメ!ゼッタイ!NO!腸活」の著者である坂庭は42年間の原因不明の体調不良を自力で完治させました。

「自分らしさ」を取り戻すことで健康になり、お金、時間、人間関係などあらゆるものから解放され、自由に生きる方法を発信しています。

この度、2人が【自愛】をテーマにコラボセミナーします。

ガッツリ左脳人間だった坂庭鳳と、ガッツリ右脳人間だった大原ユキが何に氣付き、何がどう変わったのか。

それが仕事や人間関係、人生にどんな変化をもたらすのか。

セラピストやエステティシャン、人のケアやお世話をする方には特にオススメの内容になります。

もちろん、自分自身のケアの方も大歓迎。

目の前のモヤモヤを振りはらってスッキリしたい方、お待ちしてます。