個別のカウンセリングについて

個別のカウンセリングやコンサルは有料ですが。

お茶しながら雑談程度なら群馬の高崎まで来てもらえれば、「お茶代だけ」で、お話出来ます。

東京には、ほぼ、毎週。大阪、福岡にも、年に数回行きますが、そこでは、ほとんど調整が不可能です。

是非、群馬の高崎まで来てください。

健康のこと、ビジネスや将来的な収入のこと、など、お話しましょう。

今後はリアルにお会いして情報交換出来る機会を増やしたいので、是非、会いに来てください。

Facebookやメルマガでは書けない濃いお話、本には書けない裏話、セミナーなどでは絶対に言えないネタをコッソリお伝えします。

「ここでしか聞けない話」ですね。

無料でもイイのですが、完全無料だと、「イイ話を聞いたな〜」で、終わってしまうので。

坂庭のお茶代だけ、お支払いください。

お茶代といっても、お会いする場所は高崎駅周辺のファミレスのドリンクバーとかなので、タダみたいなもんですが。

「個別のカウンセリングを受ける前に、自分も受ける意味があるか聞きたい」

「本にサインをしてほしい」

「デトックスに興味がある」

「いろいろな水やウォーターサーバー、浄水器があるけど、どれを選べばいいか、分からない」

「最近やたら、サプリやプロテインを勧められるけど、どれがいいのか分からない」

「坂庭は普段、どんな水やサプリを飲んでいるのか気になる」

「今、坂庭が試している最新の健康法をいち早く、コッソリ聞きたい」

など。他にも、

「個別のカウンセリングを毎月、受けるほどではないけど、情報として入手したい」

「整体や指圧、マッサージに定期的に通っているけど、本当に効果があるのか分からない」

と言った人にオススメです。

物心ついてから、実に43年間の原因不明の体調不良を薬も医療器具も使わずに自力で完治させた「世界一の健康オタク」の坂庭がお茶しながら、本音トークをかまします。

特に、セミナーをすると最前列の女性からは、ほぼ、毎回のように「お肌がキレイですね。坂庭さんのスキンケアが気になります」というアンケートをいただきます。

講義よりもスキンケア(笑)

気づいたら、お盆明けも、ほとんど予定が埋まってきてしまいました。

8/27(火)以降で、お話したい人は個別のメッセージで、ご一報ください。

お会いするのは基本的に平日の昼間になります。

※ドタキャンする人、時間にルーズな人とは会いません。

※武勇伝や自慢話をしたいだけの人には会いません。

※不平不満・愚痴を聞いてほしいだけの人はお断りします。

※横柄な人、チヤホヤしてほしい人、マナーの悪い人はお断りします。

※お茶代だけでお会いするので僕が「個人的に会ってお話したい」と思う人としか会いません。

日頃、繋がりがあってもお断りする場合があります。くれぐれも気を悪くしないでください。

※「警報レベルの雨男」なので、高確率で雨が降ります。傘は必ず持参でお越しください。

(お願い)

「お客様は神様」とは思っていません。

僕もお客の立場の場合もあるので、あえて、「客」と書きますが。

客がお金を払って商品・サービスを受け取る自由もあれば、お金を払わないことで、商品・サービスを受け取らない自由もあります。

同様に。

サービス提供者もお金をもらって商品・サービスを提供する自由もあれば、お金をもらわないことで、商品・サービスを提供しない自由もあります。

つまり、「対等」ということです。

「金を払うから客が偉い」わけでもないですし、「提供してやるから事業者が偉い」わけでも、「教えてやるからコンサルタントや講師が偉い」わけでもありません。

それは、僕自身が客である場合に、サービス提供者から、断られることもあると、想定している、ということです。

また、僕の場合、当たり障りのない、上辺だけの薄っぺらい付き合いが嫌いなので、常に、対人間として、「0か100か」で、付き合っています。

客であろうと、クライアントであろうと、言うべきことは言いますし、本気で叱ったり怒ることもあります。

それも含めて、「お互いに常に対等」という気持ちでいます。

「対等」とは、「常に、どちらからでも自由に断ることのできる状況」です。

そこに共感できない人や、「こっちは客だ」「金を払うんだからお前がなんとかしろ」という勘違い野郎や傲慢な人間とは一切付き合いません。

僕は誰の奴隷にもなりませんので。

「金を払うから客が偉い」と思っている人間も、「提供してやるから事業者が偉い」「教えてやるからコンサルタントや講師が偉い」と思っている人間も、いずれとも、関わるつもりは一切ありません。

たいてい、単なるキチガイかクレーマーですから。

上記にご理解・ご納得いただけた人だけ、ご連絡ください。

共感できない人は、削除、ブロックしてもらって構いません。

むしろ、大歓迎です。

では。