★水の話(その2)

『健康における三種の神器とは?』

これまで100種類以上の健康法を試したけど、

×食事
×睡眠
×運動

残念ながら、上記では健康になれない。

これは健康業界の人こそ実感してるはず。

いくら食事にこだわっても、ガンで死ぬ人もいる。

いくら運動しても、病気になる人もいる。

毎日2,3時間しか寝てないのにピンピンして飛び回っている人もいる。

むしろ、「快眠コンサルタント」が不眠症(ギャグか)。

そもそも、

「病院に行ってないし、薬も飲んでいないから自分は健康です」

「白湯を飲んで健康になろう!」

「栄養ドリンクやサプリで今日も元気に乗り切ろう!」

「自分にはどんなサプリが必要かな?」

「どんなトレーニングをすればマッチョになれるかな?」

という人はかなりレベルが低いので。

一度、相談する相手を変えるか、健康に対する知識や情報を入れ直した方がいい。

では、健康における三種の神器とは?

健康オタクの坂庭の持論だけど、

食事、睡眠、運動、では、なく

【1】脳の使い方
【2】細胞レベルのケア
【3】外からのアプローチ(特に首を弛める)

この3つ。

というか、その3つを整えてからじゃないと、食事、睡眠、運動を取り入れても逆効果。

下手すると、体を壊したり、救急車で運ばれるから要注意(←これホント)

まず、【1】の「脳の使い方」が大前提。

どんなに良いサプリやプロテインを飲み、筋トレをしても、脳の使い方が悪いと、全て台無し。

どんなにマーケティングを学ぼうが、コンサルを受けようが、成功者の名言集を読もうが、ビジネス書を買い漁ろうが、まったくお金が稼げないのと同じ。(むしろ、悪化する)

まず、脳の使い方を変えること。

これば、坂庭の本を買って読めば、1,620円で試せるし、自分でなんとかできる。

(坂庭の本のリンクはこの記事の一番最後)

次に【2】の「細胞レベルのケア」について。

具体的に言うとミトコンドリアを活性化させる。

その1つとして、水。なぜなら、体の60%以上が水だから。

体に悪い水を飲んでいたら、どんな健康法を試しても、良くはならない。

「どんなサプリやプロテイン、食事を摂るか?」を考える前に、「どんな水で飲むか?」「どんな水で体の60%以上を満たすか?」が極めて重要。

「雨水」同然の水道水で飲んでたら意味がないし、市販のペットボトルの水は、もちろん、巷のウォーターサーバーや150万円以上の浄水器、ここ数年、 流行ってる水素水も、全てダメ。

むしろ、水で健康な体を取り戻せると、毎月、無駄に飲んでいるサプリやプロテイン、薬が無くなるから、それだけで、人によっては5〜10万円以上浮く。

個人的にはサプリやプロテインのスペースが空いてスッキリした。

病院や整体、指圧をハシゴする手間も時間もコストも省けたし。

※ここ数年、「ミトコンドリア」や「再生医療」を謳う、悪質な業者やネットワーク、気持ちの悪いフランチャイズが流行っているので要注意

次に【3】の「外からのアプローチ」に関しては、ゴッドハンドに体(特に首)を弛めてもらう。

こればっかりは、自力では、どうにも出来ない部分。

せいぜい、自分で足の裏のツボを押したり、ふくらはぎを揉む程度。

「外からのアプローチ」に関しては、なかなか、ゴッドハンドには出会えない。

出会えたとしても、遠方で行けなかったり、まして、自宅にまで来てくれるわけでもない。

だからこそ、自力で出来る【1】と【2】を徹底的にやりたいところ。

【1】は坂庭の本を実践してもらうとして、【2】はどんな水を飲めばいいのか?

これは、世界のトップアスリートが飲んでる水と同じものがある。

怪我や疲労の回復が早く、疲れにくい。一言で言うと「超回復」。

43年間も原因不明の体調不良(慢性的な下痢)を脳の使い方だけで克服して、完治したんだけど。

100種類以上の健康法を試したものの、唯一、試したことがなかったのが「水」。

なんと、飲み始めて4日目で体調に劇的な変化が・・・。

(具体的な症状や話はまた、別の機会に)

◎これまでに試した健康法は100種類以上

◎すでに自己投資だけで4,000万円以上

◎あらゆる健康法を試しても最後は寝たきり

◎43年以上、原因不明の体調不良(慢性的な下痢)を自力で克服

このような健康オタクで超不健康だった人間が、今回も自分の体を実験台にした結果、自信を持って大切な人にもご紹介できる水だとしたら、あなたも知りたいだろうか?

ただし、100万円以上する浄水器などを使っている人はショックで立ち直れなくなる可能性があるので要注意。

(世の中には知らない方が幸せなこともある)

それから、自分の確立した健康法に固執する「なんちゃってセラピスト」や「エセ健康家」「向上心のない健康オタク」「偽ドクター」もお断り。

場合によっては自分のお客さん、クライアント、患者さんに「ごめんなさい」を言わなければならないから。

これまで自分の信じてきた健康法やメソッドが間違いだったり、より、健康になれるものがあれば、それを受け入れる必要がある。

その決意と覚悟がないなら、坂庭の健康セミナーの参加はお断り。

つまり、パラダイムシフトをするために、古い情報や固定観念を手放す勇気と覚悟があるか?

柔軟な発想が出来るか?

頭がガチガチで古い固定観念に縛られてる人は今以上には変われない。

「治せない治療法」で患者を欺き、お金をもらい続け、自己嫌悪にさいなまれながら生きて行けばいい。

いずれ、ブーメランとして戻ってくるだろうけど(怖い、怖い)

ただし、「エビデンス」を期待する人はお断り。

エビデンスがあっても、治らない病気もあるし、自分もそういう時期があるから分かるけど。

「エビデンス!エビデンス!」言う人間は頭でっかちで、健康における本質が分かっていない人。

そして、自分に自信がない人。

自分に自信がないから、知識や情報で論理武装する傾向にあるけど、本当に健康になりたいなら、そういうレベルは、もう、卒業した方がいい(反省)

坂庭は、単なる健康オタクのため、エビデンスは一切ないので。

エビデンスにこだわる人は病院に行って、「治らない薬」を今後も飲み続ければいい。

それも自分の選択だから。

副作用で苦しむか、症状が悪化するのがオチだけど。

それから、「忙しい」を言い訳にする人。

専業主婦や学生など、自分で働いて収入を得たことがない人、つまり、「箱入り娘がそのまま年取っちゃった残念な人」や「世間知らずの若造」には分からないかもしれないけど。

「忙しい」を言い訳にする人は組織や社会では「能力がない人」「結果の出せない人」「役に立たない人」とみなされてるのを知っておいた方がいい。

「成功者は常に自分より忙しい」と理解しよう。

水は「飲むだけ」だけど(笑)

それから、依存する人。

「藁にもすがる思い」で、「助けてください」「健康にしてください」と言う人も全てお断り。

「仏の坂庭」と言われているものの、医師でもないから「坂庭が健康にしてあげる」わけではないし、まして、神様でもないから。

病気を治すのも、病気をやめるのも自分、ということに気付こう。

依存する人に限って、結果が出なかった時に人のせいにする。

そういうメンヘラは坂庭のセミナーには向かないので、一切お断り。

×エビデンスにこだわる屁理屈で頭でっかちの人

×「忙しい」を言い訳にする能力のない人

×依存心の強いメンヘラ

このような人は一切お断り。

◎本気で健康になりたい人

◎健康系の仕事をしているけど患者さん、お客さん、クライアントを健康に出来ていなくて限界を感じている人

◎家族や身近に病気で苦しんでいる人がいる人

◎薬や医療器具に頼らず自力で病気をやめたい人

このような人で本質を理解できる、柔軟な発想の人は、是非、コメント、メッセージください。

●世界のトップアスリートも使っている水

●怪我や疲労の回復が早い

これは、試すと分かるけど、まさに、「超回復」と言えるレベル。

まぁ、世界のトップアスリートが使うくらいだから、当然と言えば当然なんだけど。

8月以降、10人くらいの少人数でセミナーを開催する予定。

・場所
・参加費

などは、これから決めます。

少人数なので、意識の高い人で、信頼できる人しか受け入れないので、ご了承を。

では。

(追伸)

【1】の「脳の使い方」に関しては、下記の坂庭の書籍を買って実践すれば、自分で出来ます。

ただし、「買っただけ」「読んだだけ」で病気が治るわけではないので。

しっかり、実践することが大事。当たり前だけど。

「読んだだけ、で、健康になれるような魔法を探している人」や「忙しい」を言い訳にして実践しない人はお断り。

医者・セラピスト・カウンセラー・ヒーラーが知らない「1回10秒 健康オタクが辿り着いた世界一シンプルで簡単な健康法」坂庭鳳著(セルバ出版)

※Amazonで「健康オタク」と検索すると出てきます。